IT講習後のフォローアップは富山社会人大樂塾にお任せください。
「ITフォローアップ教室&家庭教師」
講習で物足りない方、仕事が忙しくて国のIT講習を受けられない方(初心者の受講もできます)。
シニア情報生活アドバイザー(30歳以上の方)
(30歳未満の方でも、シニアの支援をメインに活動される方は年齢を問いません。)

 アドバイザーは、民間パソコン学習サークルの講師や、地域情報化に関連したボランティア、あるいはパソコンボランティアなど訪問サポートなどの活動を行います。

 また、富山社会人大樂塾ビジネスアシスタントとして登録された方(別途ビジネス登録料が必要です。)には、富山社会人大樂塾の事業(パソコン家庭教師、パソコン購入接続サポートSOHOビジネス委託、ホームページ作、インターネット市民塾コンテンツ作成、インターネット市民塾講師など、有料ボランティアおよびサイドビジネス)としての仕事に参加することができます。(詳細はご照会ください)

  • 楽しいパソコン生活をすすめるIT時代の新資格
「シニア情報生活アドバイザー」 養成講座
(経済産業省(財)ニューメディア協会協会認定)
定例スクーリング(おまかせプラン)コース
受講料30,000円+消費税1,500円+教材実費2,500円
    合計 34,000円

養成講座カリキュラム
第1単位 イントロダクション シニア生活情報アドバイザー(パソコン生活アドバイザーとは)
第2単位 パソコン操作の基礎(技術)トラブル、いろいろな設定
第3単位 インターネットの利用(技術)接続、利用
第4単位 講義案を作成しよう(支援者)
  IT時代の生きがいづくり、余暇生活開発法、シニアネット活動
  講義案、教材づくり
第5単位 講師を体験してみよう(支援者)
  講師としての心構え、講義実習
第6単位 いろいろな活動のための基礎知識(支援者)
  サポート活動の心構え、遠隔サポートの実際、
  趣味や関心を活かしたパソコン活用
  インターネット市民塾での学習体験
第7単位 活動方法を考えよう(活用)
  パソコン活動のアドバイス、
  趣味や関心を生かしたパソコン活用
  シニアネットとやまでの活動(メーリングリスト他)
  インターネット市民塾での講師とは
第8単位 活用方法を発表しよう(活用)および「資格認定試験」
  趣味や関心を生かしたパソコン活用方法の発表
  8単位取得者は、最終回(8回目)に行われる認定試験を受験できます。

(各回の講義は2時間)